卓球の練習方法・トレーニング法を紹介したDVDシリーズです。
トップ指導者が実現してきた不可能を可能にする練習法。そのノウハウの全てをここに紹介します。
あらゆるレベルに対応出来る卓球DVDを是非ご覧下さい。
丸善クラブの初級から上級まで
マルチに対応できる練習プログラム
これが驚異の多球システム練習だ!!
“自分自身が単純でつまらない練習が嫌いだった事から、いくらやっても飽きない
色々な練習がしたい、という発想で今の練習メニューが次々と生まれてきた。”
〜多球練習について〜 渡辺勝男
独自に考えた画期的な多球練習プログラムで、常に進化しつづけている、東京・八王子の丸善卓球クラブの紹介です。クラブを率いる渡辺 勝男コーチは丸善クラブ一筋の熱血指導者です。二十数年以上になる子ども達との付き合いの中で、勝ち負けの卓球より、将来に役立つ基本技術やプレースタイル、また勝負の厳しさやコツコツと努力する大切さを第一に考えた指導を展開しつづけています。その中で、この"芸術的なプログラム"と他の指導者から絶賛の多球練習は、現在50種類以上にものぼり、新しいメニューを見つけてはレベルアップへと導いています。渡辺コーチが考える多球練習は、@バランスの良い技にすること。A様々なボールに対して良いタイミングで打てること。B狙ったコースに深く強いボールが打てること。C足腰を安定させ、大小に色々な動きができること。Dコンビネーションは無駄なくスムーズに行なえること。E返球はコースや球種を変えて正確に打てること。 以上の6点を多球練習の最終目標に置き、簡単なメニューから複雑なメニューまで、また初心者から上級者までを対象にシステムが組まれています。全国の強豪校も注目している驚きの多球練習をここに大公開致します。
各ディスクの内容
基本技術13と重要ポイント
フォア系(フラット・ミート・ツッツキ・フリック・ロングドライブ)とバック系(フラット・ミート・ツッツキ・フリック・ブロック・プッシュ)技術のマスターをねらう。安定感のあるスタイルでバランスがとれているかどうか。スピード感があり、しなやかなバックスイングが行なえているかどうか。また、身体を軸に腕が振れて頭が動かないイメージが保たれているかなど、小中学生の段階からの技術修得を徹底する。(29分)
訓練6と仕掛け1
@フットワーク Aコンビネーション Bコースの打ち分け C逆のコースに打つ D速攻 Eコースを読む これらを訓練6と評し、徹底修得させ、最終的に実戦で役立つ本物の技へと上達を図る。
また卓球は、レシーブから仕掛けたり、ツッツキから仕掛けたりするケースが非常に多いことを踏まえ、仕掛けの
A:バックへ来たボールを廻りこんで仕掛ける
B:フォア側へ来たボールを廻りこんで仕掛ける
C:バックへ来たボールをバックハンドで待ち伏せて仕掛ける
のこれら3つのパターンをベースに作った、仕掛けの基本形とその応用である仕掛けのABC No.1〜No.5を紹介する。
先手を取り展開を有利にするための練習である。(26分)
仕掛け2
@フットワーク Aコンビネーション Bコースの打ち分け C逆のコースに打つ D速攻 Eコースを読む これらを訓練6と評し、徹底修得させ、最終的に実戦で役立つ本物の技へと上達を図る。
また卓球は、レシーブから仕掛けたり、ツッツキから仕掛けたりするケースが非常に多いことを踏まえ、仕掛けの
A:バックへ来たボールを廻りこんで仕掛ける
B:フォア側へ来たボールを廻りこんで仕掛ける
C:バックへ来たボールをバックハンドで待ち伏せて仕掛ける
のこれら3つのパターンをベースに作った、仕掛けの基本形とその応用である仕掛けのABC No.1〜No.5を紹介する。
先手を取り展開を有利にするための練習である。(29分)
チャレンジNo.1〜No.28
今までの練習を組み合わせて行なうチャレンジ練習。
「負けることを恐れず、積極的に勝ちにいく」精神を養わせるために考えられた究極のプログラム。1から46まで目的別に分かれたメニューは必見の価値あり。
多球練習の基本、大小の動きやフォア・バックの技術を磨く初心者向きの1〜6。
ピッチ打法、台上処理の強化を図る7〜13。
攻撃の仕掛けを中心に展開を考えた14〜21。
ブロック・プッシュ・ロングドライブとスウェーデン式ロングドライブの22〜28。
ツッツキからの展開で反射神経を養う29〜34。
相手のバック・フォア・ミドルに打ち分けられるテクニックをつける35〜40。
ボールが来た逆の方向へ攻める41〜46。(29分)
チャレンジNo.29〜No.46
今までの練習を組み合わせて行なうチャレンジ練習。
「負けることを恐れず、積極的に勝ちにいく」精神を養わせるために考えられた究極のプログラム。1から46まで目的別に分かれたメニューは必見の価値あり。
多球練習の基本、大小の動きやフォア・バックの技術を磨く初心者向きの1〜6。
ピッチ打法、台上処理の強化を図る7〜13。
攻撃の仕掛けを中心に展開を考えた14〜21。
ブロック・プッシュ・ロングドライブとスウェーデン式ロングドライブの22〜28。
ツッツキからの展開で反射神経を養う29〜34。
相手のバック・フォア・ミドルに打ち分けられるテクニックをつける35〜40。
ボールが来た逆の方向へ攻める41〜46。(29分)


