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選手アンケート

No.116
青木 俊太朗長野日本大学高等学校弓道部 3年
―弓道を始めたきっかけ
新しいことを始めてみたかったから。
―現在の目標と将来の目標
インターハイ優勝&技能優秀、教員になり監督でインターハイ出場。
―目標を達成するために努力していること
多く矢を引くのではなく一本集中して引く。
―ライバルとする人
米持 奈々 選手(長野日大高校)
―憧れの選手・プレイヤー
清水 北登 選手
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
2014年インターハイで準優勝と技能優秀賞。
準優勝出切ると思っていなかった。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
インターハイの決勝で鳥取県の倉吉西高校に負けたこと。
あと一歩で優勝出来なかった。
―監督はこういう人
試合でとても心強い味方。

アンケート実施日:2015年6月10日

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No.115
荒井 綾音長野日本大学高等学校弓道部 3年
―弓道を始めたきっかけ
武道をやりたかったから。
―現在の目標と将来の目標
インターハイで優勝すること。
技能優秀賞をいただくこと。
―目標を達成するために努力していること
毎日の練習。
―ライバルとする人
長野日大弓道部全員。
―憧れの選手・プレイヤー
米持 奈々 選手(長野日大高校)
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
北信越大会で技能優秀賞をいただけたこと。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
県大会決勝で負けたこと。
―監督はこういう人
部員のことを一番に考えてくれる人。

アンケート実施日:2015年6月10日

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No.114
柄澤 桂吾長野日本大学高等学校弓道部 3年
―弓道を始めたきっかけ
新しいことを始めてみたかったから。
その中でも弓道はスタートラインが同じだから。
―現在の目標と将来の目標
インターハイ優勝・技能優秀賞。
―目標を達成するために努力していること
毎日の練習。
―ライバルとする人
自分自身。
―憧れの選手・プレイヤー
髙木 友輔 選手
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
北信新人大会
成長したなと声を掛けていただいたこと。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
中日本大会 県新人大会
メンバーの一人にも関わらず、チームの力になりきれなかったこと。
―監督はこういう人
メリハリがきちんとされていて、自分達部員のことを本当によく考えて下さる方です。

アンケート実施日:2015年6月10日

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No.113
小林 和樹長野日本大学高等学校弓道部 3年
―弓道を始めたきっかけ
学校のパンフレットを見て、格好良いと思ったから。
―現在の目標と将来の目標
インターハイ優勝、技能優秀賞。
―目標を達成するために努力していること
射の改善、メンタルコントロール。
―ライバルとする人
青木 俊太郎 選手(長野日大高校)
―憧れの選手・プレイヤー
千野 翔 選手
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
インターハイ閉会式で技能優秀賞のアナウンスがあった時。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
秋の県大会で負けたこと。
―監督はこういう人
選手のことを一番に考えて下さり、心の支えとなって下さる方。

アンケート実施日:2015年6月10日

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No.112
中尾 充博長野日本大学高等学校弓道部 3年
―弓道を始めたきっかけ
親が学生時代に弓道をやっていて興味を持ったから。
―現在の目標と将来の目標
目の前にある課題を一つずつこなしていくこと。
将来、少しでもいいから弓道に関して接すること。
―目標を達成するために努力していること
一回一回の練習を全力でやること。
―ライバルとする人
萩原 康平 選手
―憧れの選手・プレイヤー
髙木 友輔 選手
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
二年生の冬の国体、一次選考に受かったこと。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
最後の国体戦メンバーに入れなかったこと。
―監督はこういう人
選手のことを第一に考える、厳しくも頼れる人。

アンケート実施日:2015年6月10日

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No.111
中村 聖奈長野日本大学高等学校弓道部 3年
―弓道を始めたきっかけ
先輩が引いているのを見たこと。
―現在の目標と将来の目標
インターハイ優勝&技能優秀賞をとること。
―目標を達成するために努力していること
毎日の練習を大切にすること。
―ライバルとする人
米持 奈々 選手(長野日大高校)
―憧れの選手・プレイヤー
小池 優佳 選手
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
北信越大会で優勝し、技能優秀賞をもらえたこと。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
県の新人戦のトーナメント一回戦で負けたこと。
試合にも自分にも負けたしまった。
―監督はこういう人
愛のある指導をいつでも全力でして下さる先生。
生徒のことを一番に考え、どんな時も本気で向き合って下さる先生。

アンケート実施日:2015年6月10日

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No.110
山極 茜里長野日本大学高等学校弓道部 3年
―弓道を始めたきっかけ
映画で弓を使っている所を見て、格好良いと思ったから。
―現在の目標と将来の目標
インターハイで優勝すること。
―目標を達成するために努力していること
自分に“まだ頑張れる!まだ足りない”と自己暗示をかけること。
―ライバルとする人
荒井 綾音 選手(長野日大高校)
山崎 愛海 選手(長野日大高校)
―憧れの選手・プレイヤー
滝澤 里帆 選手
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
須坂大会
初めての大会で二位に入賞することが出来たから。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
秋の県大会での準優勝 vs 屋代高校
早気で全く中らず、自分に負けて全国選抜に行く為のチケットを自分で捨てたから。 
―監督はこういう人
面白くて、いつも自分達のことを一番に考えてくれる。
尊敬している先生。

アンケート実施日:2015年6月10日

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No.109
米持 奈々長野日本大学高等学校弓道部 3年
―弓道を始めたきっかけ
長野日大中学に入学し、弓道部を見学したこと。
―現在の目標と将来の目標
インターハイで優勝すること。技能優秀賞を獲得すること。
生涯、弓道人でいること。
―目標を達成するために努力していること
日々の練習。一立、一本に全力で取り組むこと。
―ライバルとする人
中村 聖奈 選手(長野日大高校)
青木 俊太朗 選手(長野日大高校)
中島 冬萌 選手
―憧れの選手・プレイヤー
平澤 敏弘 選手
小田切 祐典 選手
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
北信越大会で長崎国体への出場が決まった時。
このチームで、もう少し引けるんだ!と、とても嬉しく思いました。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
鹿児島選抜大会の決勝で射詰めの初矢で外したこと。
入賞していれば技能優秀賞の可能性もあったのに、悔しかったです。
―監督はこういう人
生徒のことを第一に考えて下さる指導熱心な先生。

アンケート実施日:2015年6月10日

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No.108
五十嵐 ももな長野日本大学高等学校弓道部 2年
―弓道を始めたきっかけ
格好良いと思ったから。
―現在の目標と将来の目標
インターハイで優勝して技能優秀賞をとること。
―目標を達成するために努力していること
朝練。こだわりを持って練習すること
―ライバルとする人
米持 奈々 選手(長野日大高校)
―憧れの選手・プレイヤー
滝澤 里帆 選手
米持 里帆 選手
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
あこがれの先輩と同じチームで引けたこと。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
去年の春の県大会で三年生の引退がかかっていた試合で負けてしまったこと。
―監督はこういう人
どんな時でも本気で向き合って下さる。

アンケート実施日:2015年6月10日

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No.107
小林 朋史長野日本大学高等学校弓道部 2年
―弓道を始めたきっかけ
やってみたかったから。
―現在の目標と将来の目標
県大会優勝。インターハイ優勝。
―目標を達成するために努力していること
メンタルの強化。
―ライバルとする人
長野日大弓道部員 特に湯本 凌央 選手
―憧れの選手・プレイヤー
小林 和樹 選手(長野日大高校)
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
大会で初めて的中した時。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
緊張して上がってしまい、いつも通りの射が出来なかった時。
―監督はこういう人
厳しい時もあれば優しい時もあって、とても力になる方です。

アンケート実施日:2015年6月10日

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No.106
塩釜 圭礎長野日本大学高等学校弓道部 2年
―弓道を始めたきっかけ
映画「もののけ姫」のアシタカに憧れて。
―現在の目標と将来の目標
県大会優勝。インターハイ優勝。
―目標を達成するために努力していること
肩のリハビリ。
―ライバルとする人
高校の先輩方。 同級生。
―憧れの選手・プレイヤー
柄澤 桂吾 選手(長野日大高校)
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
中学生の時の宇都宮宇河大会で、準優勝したこと。
(初めて弓道で勝てたから。自他ともに勝てた)
―いままでの試合で一番悔しかったこと
中学生の時の県大会
去年の新人戦。両方の競射で負けたこと。(自分に甘えた)
―監督はこういう人
色々と見ている人。最後の砦!
メリハリがきちんとしている。

アンケート実施日:2015年6月10日

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No.105
下﨑 健太朗長野日本大学高等学校弓道部 2年
―弓道を始めたきっかけ
弓道を初めて見て、格好良いと思ったこと。
―現在の目標と将来の目標
インターハイ出場。
―目標を達成するために努力していること
引きの改善。
―ライバルとする人
小林 朋史 選手(長野日大高校)
―憧れの選手・プレイヤー
柄澤 桂吾 選手(長野日大高校)
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
北信越大会個人戦。予選通過したこと
―いままでの試合で一番悔しかったこと
北信越大会個人戦。
一立目四本目で慌ててしまったこと。
―監督はこういう人
弓道に熱い思いとこだわりを持っている先生。

アンケート実施日:2015年6月10日

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No.104
山﨑 太智長野日本大学高等学校弓道部 2年
―弓道を始めたきっかけ
中学時代、友達に誘われて。
―現在の目標と将来の目標
インターハイ制覇!
―目標を達成するために努力していること
中る人の引きをよく見る。
―ライバルとする人
男子のベストメンバーの二年生、三人!
―憧れの選手・プレイヤー
ライバルの三人!
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
一年生の時の北信越大会。三年生の先輩方と引けたのが一番嬉しかった!!
―いままでの試合で一番悔しかったこと
中学生の時の全国大会。本当に何も出来なくて、初めて部活で泣いた。
―監督はこういう人
どんなことにも動じない。自分達の最強の味方です!!

アンケート実施日:2015年6月10日

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No.103
山﨑 愛海長野日本大学高等学校弓道部 2年
―弓道を始めたきっかけ
見学に来て、格好良いと思ったから。
―現在の目標と将来の目標
インターハイ出場、入賞すること。
―目標を達成するために努力していること
部活動の時間を有効に使う。
―ライバルとする人
五十嵐 選手
―憧れの選手・プレイヤー
米持 選手
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
北信越大会。 競射で勝てたこと。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
県新人戦 vs 屋代高校
自分に負けたこと。
―監督はこういう人
生徒と真正面から向き合ってくれる人。

アンケート実施日:2015年6月10日

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No.102
山岸 龍之介長野日本大学高等学校弓道部 2年
―弓道を始めたきっかけ
日本古来の武道をやってみたかったから。
―現在の目標と将来の目標
現在・・・先生、先輩から安心して大会に出させていただくような人になる。
将来・・・インターハイに出場し、先輩方を超えること。
―目標を達成するために努力していること
出来るだけ朝の練習に出て、矢数をかけること。
―ライバルとする人
湯本 凌央 選手(長野日大高校)
―憧れの選手・プレイヤー
青木 選手
金子 宝史 選手
千野 翔 選手
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
群馬近県大会で、チームとしてまとまったと思ったから。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
中日本大会でチームのための四本を無駄にしてしまったこと。
―監督はこういう人
ONとOFFの違いがはっきりしている。
いつも冷静で尊敬出来る。

アンケート実施日:2015年6月10日

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No.101
湯本 凌央長野日本大学高等学校弓道部 2年
―弓道を始めたきっかけ
弓道をやってみたかった。
―現在の目標と将来の目標
団体でインターハイに行く。
―目標を達成するために努力していること
毎日、朝練に行っている。
―ライバルとする人
小林 朋史 選手(長野日大高校)
―憧れの選手・プレイヤー
千野 翔 選手
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
チームが優勝したり、皆中が出せたとき。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
大会で順位決定の競射で外してしまい負けてしまった。
―監督はこういう人
時に厳しく、時に優しく、また多くのことを教えて下さる人

アンケート実施日:2015年6月10日

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