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(指導者名 五十音順)
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- 伊藤 信之 (いとう のぶゆき)
1964年神奈川県出身。
日本選手権で走幅跳2位など選手経験を活かし、現在は横浜国立大学陸上競技部を率いる。その指導法は、バイオメカニクス・運動学の理論をわかりやすく解説しながら、各選手のレベルに合わせて具体的に展開されている。より速く、より高く、より遠くという、陸上競技の醍醐味が凝縮された走幅跳の指導法。「膝を曲げる」という単純に思われる動作にも、使われる筋肉、使われ方、そして理由がある。練習の方法や目的が明確になればなるほど、その理解度は深まる。
--->Long
Jump
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- 荻野 由信 (おぎの よしのぶ)
1948年兵庫県出身。
高校駅伝から中・長距離、クロスカントリーと、全日本クラスの選手が名を連ねる立命館宇治高等学校陸上部の監督として『世界に通用する選手の育成』を目標に掲げ、実現し続けている。いかなる場合でも選手の能力を最大限発揮させることができるという、確固たる信念のもと、選手達を支え、指導に尽力している。精神的な強さも要求されるこれらの競技において、走れる体と心づくりを目指している。
--->Run
to Win
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- 北村 肇 (きたむら はじめ)
昭和34年、愛知県出身。早稲田大学卒業。 日本スプリント学会理事。既成観念にとらわれる事なく、独自の新しい発想に基づいた指導法により、選手達を常にトップレベルへと導いている。
--->スプリントの徹底分析
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- 陣 貞夫 (じん さだお)
1935年神奈川県出身。横浜陸上クラブ代表、横浜陸協副会長。
競技歴55年・審判歴48年・指導歴30年の豊富な経験を持ち、今日もなお指導者 として第一線に立つ。決勝レースや表彰台が指導した選手で埋まってしまった逸話のあるほど、その数え子は数多い。現在は横浜陸上クラブにて、トップレベルグループの選手を専任指導し、世界ジュニア選手権やアジア選手権などをはじめ、様々な大会に選手を送り出している。今回の実技も幅広い選手層からピックアップし、初心者から上級者まで柔軟に対応できる内容となっている。
--->最強のハードラーを目指せ
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- 松井 直人 (まつい なおと)
昭和33年愛知県出身。日本体育大学卒業。 愛知県知立市立竜北中学校で陸上部を指導。全日本中学選手権などで、幾度か全国優勝の生徒を育てる。教え子にバルセロナ五輪4×100mリレー入賞の鈴木久嗣選手がいる。平成3年より豊田市立末野原中学校陸上部の顧問となり、全日本中学選手権等で全国優勝・入賞の選手を育て現在に至る。
--->陸上競技に活かすエアロビクス
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