サッカーの練習方法・トレーニング法を紹介したDVDシリーズです。
トップ指導者が実現してきた不可能を可能にする練習法。そのノウハウの全てをここに紹介します。
あらゆるレベルに対応出来るサッカーDVDを是非ご覧下さい。

前田 秀樹 (まえだ ひでき)

前田 秀樹

1954年生まれ。
高校・大学時代に国体代表や大学リーグ、大学選手権の優勝を経験。その活躍から大学在学中に日本代表に抜擢される。卒業後に名門・古河電工に入社し中心選手として活躍。1981、82年にはJFLベストイレブンを受賞。日本リーグ209試合に出場、日本代表国際Aマッチ65試合11ゴール。W杯予選や五輪予選など主将として多く出場。引退後は、ジェフ市原、川崎フロンターレを指導しながらサッカー解説者としても活躍。2003年より5年間は、J2水戸ホーリーホックの監督を務めた。

指導者 前田秀樹の“局面を打開する戦術”

松下 義生 (まつした よしお)

松下 義生

1979年東京都出身。
良きサッカー選手となる前に良き人間たれ」と人間性を重視した指導と自身が体験した選手生活で培った技術をもとに独自の指導を展開している。監督就任3年目(2010年)にして、全国中学校サッカー大会優勝達成。今また次の目標を視野に入れ、チームを鍛え続けている。

監督就任3年目にして全国大会優勝の秘密に迫る

山口 隆文 (やまぐち たかふみ)

山口 隆文

1957年山口県下関市出身。
高校時代は東京都代表のメンバーとして国体に出場し、3位の成績をおさめる。卒業後、筑波大学に進み、全日本学生選抜選手として海外遠征を経験する。1979年主将として出場した全日本大学サッカー選手権大会で優勝、筑波大学卒業後も東京都青年の部代表として国体に3年連続出場するなどプレーヤーとしての実績を持つ。現役引退後は後進の指導に尽力し、都立久留米高校サッカー部監督として、同校を都立高校としては28年ぶりとなる関東大会出場に導き、その翌年には同じく都立高校としては40年ぶりとなる全国高校サッカー選手権大会に東京代表として出場を実現させた。その後は日本サッカー協会で技術委員として、トレセンなどユース育成や指導者養成の努める。2003年には日本サッカー協会U-17日本代表監督、2006年からFC東京U-15むさし監督を務め、少年サッカープレーヤーの育成に対する評価は非常に高い。

次代を担うプレーヤー養成プログラム

山本 富士雄 (やまもと ふじお)

山本 富士雄

桐蔭学園高等学校 サッカー部監督
昭和41年生まれ。神奈川県出身。筑波大学卒業。
2011年インターハイにおいて桐蔭学園サッカー部を初の全国制覇へと導く。
“ミスを繰り返さない、効率を良くする、頭を鍛えることに限界はない”等「常に向上心を持ち、更に上を目指すこと」を信念とし日々指導に励んでいる。
選手時代:浦和レッズ、NKK、ベルマーレ平塚
JFA公認S級ライセンス
JFA公認A級ライセンスU-12

桐蔭学園のサッカートレーニング 〜フットボール・ブレインを鍛える!〜

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