スマートフォン版に切り替える

選手アンケート

No.054
栗林 紫音大分鶴崎高等学校剣道部 2年
―競技を始めたきっかけ
友人の試合を観てかっこいいと思って始めた。
―現在の目標と将来の目標
先輩たちを越えること(インターハイ出場・全国大会上位)
―目標を達成するために努力していること
部活動以外でも練習をしている。
―ライバルとする人
 
―憧れの選手
佐藤あかり先輩
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
自分は出ていなかったけど、みんなで心を1つにして全国3位になったこと。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
新チームになって最初の試合で優勝することが出来なかったこと。
―後藤監督はこういう人!
1つ1つの技などの気を付けるポイントなどを丁寧に教えてくれて、生徒1人1人をしっかり見ている人。

アンケート実施日:2013年11月16日

ページTOPへ

No.053
小西 波瑠大分鶴崎高等学校剣道部 2年
―競技を始めたきっかけ
姉の影響で小1から剣道を始めました。
―現在の目標と将来の目標
個人・団体共にインターハイに出場し活躍すること。
目標は日本一です。
―目標を達成するために努力していること
朝は土手ラン、昼はタイヤ打ち、夜は500本素振りを毎日継続しています。
―ライバルとする人
県内では同学校の小松、県外では自分より強い人がたくさんいるのでライバルは多くいます。
―憧れの選手
島原高校の山本さん、法政大学の松本さんです。
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
インターハイという大舞台で自分の力も出せたし、チームも持っている以上のものが出て3位という結果が残せたことです。
また、他県のとても強い人たちとたくさん友達になれたことです。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
先日の県新人大会で、いつも通りに戦えば絶対に勝てる相手に個人で負け、目標の九州選抜に出場出来なかったことです。
―後藤監督はこういう人!
とても穏やかで、いつも物事を冷静に考えている人です。
指導の仕方も丁寧で、しっかり“ついていこう”と思える素晴らしい監督です。

アンケート実施日:2013年11月16日

ページTOPへ

No.052
小松 悠香大分鶴崎高等学校剣道部 2年
―競技を始めたきっかけ
兄がしていたからです。
―現在の目標と将来の目標
インターハイに出場し3位以上になること。
―目標を達成するために努力していること
朝練・昼練・道場に行くこと。
―ライバルとする人
部員
―憧れの選手
九州学院の古関選手
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
インターハイで先輩達と最後に良い結果を残せたこと。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
九州大会で山本選手に延長で負けてチームが負けた事。
―後藤監督はこういう人!
自分の出来ていない事を的確に教えてくれて、基本に忠実な剣道を教えてくれる先生。

アンケート実施日:2013年11月16日

ページTOPへ

No.051
後藤 真知香大分鶴崎高等学校剣道部 2年
―競技を始めたきっかけ
中学のときの部活紹介で剣道部がかっこよかったから。
―現在の目標と将来の目標
1本取れる選手になること。
全国で活躍すること。
―目標を達成するために努力していること
毎日欠かさず素振りをしています。
―ライバルとする人
部員
―憧れの選手
先輩方
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
九州大会やインターハイという大きな大会で7人に入れたこと。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
新チームで初めての公式の団体戦のときに最初から最後まで何もできなかったこと。
―後藤監督はこういう人!
常に冷静だけど、とても明るい人。

アンケート実施日:2013年11月16日

ページTOPへ

No.050
長峰 千紘大分鶴崎高等学校剣道部 2年
―競技を始めたきっかけ
父と兄がやっていたから。
―現在の目標と将来の目標
インターハイに出場し、昨年の成績を上回る。
―目標を達成するために努力していること
自分ができない所を1つずつ直していっている。
―ライバルとする人
剣道部の部員
―憧れの選手
佐藤あかり先輩
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
全国大会団体戦で3位になれたこと。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
試合に出たのに自分の力が発揮できず、すぐに選手交代させられたこと。
―後藤監督はこういう人!
優しい。

アンケート実施日:2013年11月16日

ページTOPへ

No.049
廣石 紗里奈大分鶴崎高等学校剣道部 2年
―競技を始めたきっかけ
友達が剣道していてさそわれたから。
―現在の目標と将来の目標
インターハイ出場。
―目標を達成するために努力していること
朝練・昼練・自主練を毎日している。
―ライバルとする人
剣道部の部員
―憧れの選手
河村 奈穂先輩
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
インターハイと全国選抜でベスト4だったこと。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
新人戦の個人戦で自分の試合ができずに負けた事。
―後藤監督はこういう人!
基本を大切にする。

アンケート実施日:2013年11月16日

ページTOPへ

No.048
二ノ宮 由里子大分鶴崎高等学校剣道部 1年
―競技を始めたきっかけ
兄がやっていたから。
―現在の目標と将来の目標
てっぺんとってインターハイでも活躍すること。
―目標を達成するために努力していること
日々の稽古を充実させる。朝・昼・家での取り組み。
―ライバルとする人
 
―憧れの選手
 
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
内容が良かったこと。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
一本取って取り消されたこと。
―後藤監督はこういう人!
生徒1人1人をしっかり見てくれる。

アンケート実施日:2013年11月16日

ページTOPへ

No.047
安倍 尚輝大分鶴崎高等学校剣道部 1年
―競技を始めたきっかけ
兄がしていたから。
―現在の目標と将来の目標
インターハイ出場。
―目標を達成するために努力していること
部活の稽古+自主練。
―ライバルとする人
堀 駿希選手
―憧れの選手
内村さん
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
中学の時4人しかいなかったけど県大会に出場したこと。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
新人戦で力を出せずに負けた。
―後藤監督はこういう人!
基本を大切にする人。

アンケート実施日:2013年11月16日

ページTOPへ

No.046
松井 晴臣大分鶴崎高等学校剣道部 1年
―競技を始めたきっかけ
友人のさそい。
―現在の目標と将来の目標
男子5人で舞鶴に勝ってインターハイ出場。
―目標を達成するために努力していること
日々の練習で誰よりも大きい声を出す。
―ライバルとする人
舞鶴の池邉選手
―憧れの選手
舞鶴の黒木選手
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
ピンチのときに自分が勝ったこと。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
自分が負けるとチームが負けるという時に負けたこと。
―後藤監督はこういう人!
基本を大切にして、とてもやさしい。

アンケート実施日:2013年11月16日

ページTOPへ

No.045
山内 力哉大分鶴崎高等学校剣道部 1年
―競技を始めたきっかけ
兄がやっていたから。
―現在の目標と将来の目標
インターハイ出場と国体選手。
―目標を達成するために努力していること
日々がんばる。
―ライバルとする人
池邉 光輝選手
―憧れの選手
高鍋選手
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
九州大会で3位になったこと。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
全国大会に行けなかったこと。
―後藤監督はこういう人!
基本を重視する人。

アンケート実施日:2013年11月16日

ページTOPへ

No.044
吉田 大地大分鶴崎高等学校剣道部 1年
―競技を始めたきっかけ
お父さんから誘われて。
―現在の目標と将来の目標
現在はインターハイ出場。将来は剣道だけでなく、人も磨いて警察官になる。
―目標を達成するために努力していること
日々を大切にして、当たり前のことを当たり前にする。
―ライバルとする人
特にはいません。
―憧れの選手
木和田 大起さん
―いままでの試合で一番嬉しかったこと
中学の秋季大会で初めてベスト4になったとき(国体)
いつもベスト8で負けていたけどベスト4に入れたから。
―いままでの試合で一番悔しかったこと
高校新人戦で勝てる相手に勝てなかったこと。力を出し切れなかった。
―後藤監督はこういう人!
基本にとても忠実で明るい人。

アンケート実施日:2013年11月16日

ページTOPへ

選手アンケート学校一覧